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Kun Woo Paik

1946年、韓国・ソウル生まれのピアニスト。10歳で韓国国立響と共演してデビュー後、15歳でニューヨークに渡り、ジュリアード音楽院にてロジーナ・レヴィーンに師事。さらにイローナ・カボス、グイド・アゴスティ、ヴィルヘルム・ケンプのもとでも研鑽を積んだ。ナウムブルク・コンクールに入賞後、ブゾーニ国際ピアノ・コンクールで優勝し、国際的な演奏活動を開始。パリを拠点に世界の第一線で活躍している。2012年3月にアルバム『ブラームス:ピアノ協奏曲第1番 他』、4月に『ブラームス:ピアノ小品集』を発表。

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