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矢野沙織

小学校6年生の時にチャーリー・パーカーの「ドナ・リー」に衝撃を受け、以後ジャズに傾倒。14歳でビリー・ホリデイの自叙伝に感銘し、自らライブ活動を始める。
2003年9月25日、SAVOYレーベール日本人アーティスト第2弾としてデビュー・アルバム「YANOSAORI」をリリース。アルバム「02」は、ジャズ界では異例のオリコン・チャート初登場69位を記録。テレビ朝日系「報道ステーション」のテーマソングを演奏するなど活動の場を広げる。
2005年、初のオルガ・ントリオとのサード・アルバム「SAKURA STAMP」をリリース。同発売記念である初のブルーノート・ツアーでは、マイルス・デイビスなどとの活動で有名なジャズ・ジャイアント、ジミー・コブと共演。ジミー・コブをして、「サオリは日本のキャノンボール・アダレイだ」と感嘆させた演奏は、各方面で絶賛。

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