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橋 幸夫

1943年東京生まれ。高校在学中の60年に発表したデビュー曲「潮来笠」の大ヒットで一躍人気者となり、西郷輝彦、舟木一夫とともに御三家と呼ばれる。その後も吉永小百合とのデュエット「いつでも夢を」をはじめ、「霧氷」「子連れ狼」「メキシカン・ロック」など演歌からポップスまで幅広い楽曲をヒットさせる。95年にはデビュー35周年ツアーを、2000年にはかつての御三家でツアーを行なうなど、今も精力的な活動を展開している。

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