NE-YO

裏方のソングライターから転身し、‘06年にアルバム『イン・マイ・オウン・ワーズ』でデビュー。同作は、シングル「ソー・シック」と共にアメリカで初登場1位となり、ビルボード・アワードで「男性R&B/HIP HOPアーティスト賞」受賞に加えて他3部門にノミネート、今年のグラミー賞でも2部門にノミネートされた。また同年には、リアーナに提供した世界的大ヒット曲「アンフェイスフル」や、ビルボードHOT100シングル・チャートで10週連続No.1を記録し、スティーヴィー・ワンダーも絶賛したビヨンセとの共作曲「イレプレイスブル」等の珠玉の楽曲の数々で多くの女性の心を掴み、引き続きソングライターとしても優れた能力を発揮した。さらには、映画デビュー作となる『Stomp the Yard』も全米1位を記録。日本でもデビュー・アルバムの大ヒットを受けて、第21回 日本ゴールドディスク大賞で「ザ・ベスト3ニュー・アーティスト」を受賞。今、Ne-Yoは世界中の注目を浴びながら、そのキャリアの第2章の幕を開ける。

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